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山城風月膳 左馬松桜花 銘木若狭塗箸 桐箱入 2022春夏新作 毎日続々入荷 夫婦箸ギフト

◇ <山城風月膳>▼左馬松桜花 銘木若狭塗箸 『◆桐箱入 夫婦箸ギフト』

2090円

◇ <山城風月膳>▼左馬松桜花 銘木若狭塗箸 『◆桐箱入 夫婦箸ギフト』









◆表示価格は夫婦箸にて、
 2膳【桐箱・ギフト包装付】の単価となります。

      ⇒ [ ギフト対応について詳しく ]
熨斗・掛け紙について のし掛けの際は上記の項目選択肢をお選び下さい。
特に熨斗掛けのご指定がなければ、代わりにお品書きの掛け紙をお添えし、リボンでお締めしてのギフト包装となります。
手提げ袋 購入ページへ進む ▼通常(手提げ袋)はおつけしておりません。
ギフトをお手渡しの際、手提げ袋をご入用のお客様は購入ページへお進み下さい。
           ⇒ [ 手提げ袋購入ページ ]
のし掛けについて ギフトメッセージ(一筆箋)について
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1膳づつの単品販売について
◇(1膳単位のご購入)(任意のギフト包装組み合わせ)(簡易包装)をご希望のお客様は、単品商品購入ページへお進み下さい。
 ⇒ [ 単品商品購入ページ ]
ご注文に際しての備考
■ ご注文明細書・領収書の発行について
(ご注文者様)とお届け先のお名前が違う場合、ギフト・進物等で贈り先様が直接お受取になる可能性がございますので、金額記載のご注文明細等は抜いての発送となります。
▼ 別途 領収書が必要な際は、ご注文時お申し付け下さいませ。

商品について
◆京都の北部に位置し、古くは江戸の時代から京料理の膳を彩り続ける若狭塗箸は、京都各所の(割烹・料亭・名士層)の引きあいに併せて造られた 様々な華飾のデザインが存在します。
その伝統的なデザインを現代風にアレンジ・復刻させたものが(山城風月膳/割烹雅膳)のシリーズとなり、京の雅を連想させる若狭塗特有の彩色の妙が楽しめる一膳となっております。

全般に上品な和色が特徴となっておりますので、御自宅にて(ちょっぴり いつもより上質な和の膳を演出したい)
そんな風に思われた際は 是非とも若狭塗箸をテーブル上に振舞って頂き、美味しいお料理に舌鼓を打って頂ければ 嬉しい限りにございます。

商品仕様
商品名:山城風月膳 ▼左馬松桜花
(ヤマシロフウゲツゼン サママツオウカ)
サイズ:【大】23.5cm-黒檀 【中】23.0cm-紫檀
箸タイプ: 天丸四方胴太身 彫刻銘木箸
材質: 縞黒檀/紫檀(天然木)耐久性: 標準値
持ち手の太さ: 【大】-やや太身 【中】-やや太身
重量感: 【大】-やや重い 【中】-やや重い
塗装: 拭き漆塗 持ち手一部ポリエステル系塗装
箸の形状 <持ち手=やや丸みを帯びた4角> <箸先=丸>
原産地呼称: 若狭塗箸原産地: 福井県小浜市
◇ご使用上でのお願い
・洗浄時 長時間水に漬け置きますと箸本体の痛みが早まり、木地の反り・膨張による塗装割れの原因となりますのでご注意下さい。
・拭き漆や蜜蝋による 木地の見える塗装部分は、洗剤を使わずに濡れ布巾等で汚れを拭き取る様にお心がけ頂くと、塗装が長持ち致します。
・漆器製品が苦手なのは(高温・乾燥・直射日光)となります。
塗装表面の変色・退色の原因となりますので、紫外線の強い場所での保管・火の元の近くでのご使用はお避け下さい。
(食洗機対応商品)以外は、食器洗浄機・食器乾燥機・電子レンジのご使用もお避け下さい。

(拭き漆部分のお手入れ)
箸先などの拭き漆部分につきましては、長期間繰り返し使用しておりますと表面に艶や、油分が無くなって参ります。
オリーブオイル等を少量布につけて軽く拭くと、油分が木に浸透しまた艶がでて参りますので、その際は一度お試し下さい。
多少お手間はかかりますが、御自宅にて漆・蜜蝋等で拭き直しをされるのもお勧めです。
▼天然木素材のお箸は1本づつ 木目・密度・重量に必ず微妙な誤差が生じます。
画像色合いについてもブラウザ・ディスプレイ設定により、実物と異なる場合がございますのでご留意の程お願い致します。

◇ <山城風月膳>▼左馬松桜花 銘木若狭塗箸 『◆桐箱入 夫婦箸ギフト』

病原真菌研究をリードする

トピックス

2021.11.1
共同利用・共同研究拠点「真菌感染症研究拠点」令和4年度共同利用・共同研究および研究会の公募を開始しました。
申請期限:令和4年1月4日(火)
2021.10.19
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 4を発行しました。
2021.10.12
微生物資源分野、特任研究員・特任助教の公募情報を公開しました。
2021.9.13
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
荒瀬 尚 教授(大阪大学 免疫学フロンティア研究センター 微生物病研究所免疫化学分野)

『新型コロナウイルスに対する感染増強抗体と中和抗体』
日時:令和3年10月5日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
2021.9.2
筑波大学の萩原 大祐 准教授(千葉大学真菌医学研究センター客員准教授)と当センターの高橋 弘喜 准教授が実施している共同研究について、筑波大学と千葉大学から次のとおりプレスリリースされました。
植物球根がヒト病原真菌の薬剤耐性を多様化させる温床になっている可能性を確認
2021.8.26
臨床感染症分野のHazim O. Khalifa特任助教の論文が、Journal of FungiのEditor's Choice Articlesに選出されました。
詳細はこちら(外部サイト)
2021.8.17
ギャラリーにコラム記事「ウイルス感染症に合併する内臓真菌症の新たな脅威」を掲載しました。
2021.8.2
ギャラリーにコラム記事「自然災害と真菌症」を掲載しました。
2021.5.31
第34回病原真菌講習会中止のお知らせ
2021.5.19
ギャラリーにコラム記事「COVID-19患者に合併するムーコル症について」を掲載しました。
2021.4.30
令和3年度春の叙勲にて、センター長の笹川千尋先生が瑞宝中綬章を受章されました。
長年の研究・教育へのご功労が認められての受章となります。
センター教職員一同、この度の栄えあるご受章を心よりお喜び申し上げます。
2021.4.28
当センターとブラジルのサンパウロ州立カンピーナス大学が連携して取り組んでいるAMED/JICA地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)について、研究の紹介動画が公開されました。
>> 動画はこちら(日本医療研究開発機構(AMED)の公式Youtubeチャンネル)
2021.4.28
当センターの正門が新しくなりました。

また、亥鼻キャンパスに医学系総合研究棟が完成しました。
【関連記事】
2021.4.20
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 3を発行しました。
2021.4.16
第34回病原真菌講習会の募集要項を公開しました。
2021.4.1
矢部 力朗 助教が千葉大学学術研究・イノベーション推進機構にご栄転されました。
村長 保憲 特任助教が国立感染症研究所真菌部にご栄転されました。
2021.3.22
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
石井 健 教授(東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 ワクチン科学分野)

『ワクチン開発研究の新展開;mRNAワクチンと核酸アジュバントの次へ』
日時:令和3年5月6日(木)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
2021.3.18
令和2年度 真菌医学研究センター若手ベスト論文賞の受賞者は、Hazim O. A. Khalifa 特任助教に決定しました。
2021.2.24
「東京大学医科学研究所-千葉大学真菌医学研究センター 国際共同利用・共同研究拠点事業 2020年度 成果報告会」のお知らせ
日時:令和3年3月9日(火)~11日(木)の3日間開催
※いずれの日も13:30から開始
場所:オンライン開催(Zoom)
2021.2.15
米山教授らによるウイルス感染センサーに関する総説が、Cellular & Molecular Immunology誌に掲載されました。
論文はこちら(外部サイト)
2021.1.27
千葉大学、ブラジルサンパウロ州立カンピーナス大学、栄研化学株式会社、独立行政法人国際協力機構(JICA)の四者間で行っている下記事業の開始について、千葉大学からプレスリリースされました。
ブラジルで日本発の検査技術を用いた新型コロナウイルス検出試薬評価試験を開始~ブラジルにおけるCOVID-19検査拡大のためのパートナーシップ~
【関連記事】
2021.1.13
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
河岡 義裕 教授(東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 ウイルス感染分野)

『新型コロナウイルス:これまでにわかったこと』
日時:令和3年2月9日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Zoom)
2020.12.21
竹下 健一 先生(感染症制御分野)が、第24回日本ワクチン学会(2020年12月19日~20日)にて学術集会若手奨励最優秀賞を受賞しました。
2020.12.21
2020年12月1日、理化学研究所環境資源科学研究センターと、千葉大学植物分子科学研究センター及び関連する6部局(大学院薬学研究院、大学院園芸学研究科、大学院理学研究院、大学院工学研究院、真菌医学研究センター、環境健康フィールド科学センター)は、互いの研究推進のための連携・協力に関し、協定を締結しました。
本協定により緊密に連携して研究協力を促進することで、「植物科学及びそれらの学際領域」に関連する研究分野について相互の発展が期待されます。

【関連記事】
2020.12.18
筑波大学の萩原 大祐 准教授(千葉大学真菌医学研究センター客員准教授)と当センターの矢口 貴志 准教授が実施している共同研究について、筑波大学と千葉大学から次のとおりプレスリリースされました。
従来の定説を覆す増殖装置を持つRNAウイルスの発見
2020.11.30
千葉大学、ブラジルサンパウロ州立カンピーナス大学、栄研化学株式会社、独立行政法人国際協力機構(JICA)の四者間でSARS-CoV-2検出キットの性能検証についての国際共同研究事業を立ち上げ、このたび調印式が行われました。
>>詳しくはこちら(国際交流活動のページ)

【本件に係るプレスリリース・記事】
2020.11.27
11月23-27日に行われたブラジル主催のバーチャル国際シンポジウムにて、渡辺哲准教授と伴さやか助教が講演を行いました。
>>詳しくはこちら(国際交流活動のページ)
2020.11.9
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
長谷 耕二 教授(慶應義塾大学薬学部)

『腸内細菌と栄養シグナルによる腸管免疫系の制御』
日時:12月1日(火)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Microsoft Teamsを使ったWebセミナー)
2020.10.24
千葉大学主催の「災害治療学シンポジウムin千葉」が、ゐのはな記念講堂で開催されました。
本シンポジウムでは、熊谷俊人千葉市長、太田洋いすみ市長を招き、台風被害やコロナ禍などの複合災害に対する自治体および大学の取り組みについて、議論が交わされました(当日の様子 ※医学部HP)。
当センターからは、亀井教授と米山教授がそれぞれ「カビの脅威」と「コロナ禍」について講演しました。
千葉大学ではこれらの課題解決を目指し、亥鼻キャンパス内に「災害治療学研究所」の設立を目指しています。
2020.10.2
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 2を発行しました。
2020.9.29
当センターに超解像顕微鏡 Leica STELLARIS 5が設置されました。
>> 研究施設と設備について
2020.9.16
石和田 稔彦 准教授が、2019年度 公益社団法人日本小児科学会雑誌 優秀査読者賞を受賞しました。
2020.8.27
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
Fábio Seiti Yamada Yoshikawa 特任研究員(千葉大学真菌医学研究センター 感染免疫分野)

日時:9月23日(水)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Microsoft Teamsを使ったWebセミナー)
2020.7.14
東京医科歯科大学の芦田浩 准教授(千葉大学真菌医学研究センター客員准教授)と鈴木敏彦 教授の研究グループが、当センターの笹川千尋 特任教授と実施している共同研究について、東京医科歯科大学と千葉大学から次のとおりプレスリリースされました。
「腸管病原菌による宿主細胞死クロストーク抑制機構の解明」― 赤痢菌の新たな感染戦略を解明 ―
2020.6.1
当センターの前身である生物活性研究所の元所長 新井 正 先生(千葉大学名誉教授)が、5月16日にご逝去されました。
センター教職員一同、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
>> 【訃報】新井正先生
2020.5.19
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、6月30日~7月3日に予定していた「第34回病原真菌講習会」の開催を延期します。延期後の開催予定については未定です。
2020.3.25
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 1を発行しました。
2020.3.24
IFM菌株ご利用の皆様へ(生物遺伝資源の分譲と使用に関する同意書の改定及び提供料金改定のお知らせ)
2020.3.24
第34回病原真菌講習会の募集要項を公開しました。
2020.2.20
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、3月9日に予定していた「東京大学医科学研究所-千葉大学真菌医学研究センター 共同利用・共同研究拠点事業 2019年度 成果報告会」は中止になりました。
2020.2.5
「感染症研究グローバルネットワークフォーラム2019」を開催しました。
2019.12.11 更新
「感染症研究グローバルネットワークフォーラム2019」を開催します。
日時:2020年1月11日(土)9:50~17:15(9:30受付開始)
場所:千葉大学医学部附属病院ガーネットホール
また、前日にポスターセッションを開催します。
日時:2020年1月10日(金)13:30受付開始 14:30ポスターセッション開始
※受付開始が13:00から13:30に変更になりました
場所:千葉大学医学部附属病院セミナー室3
2019.12.23
千葉東高等学校の生徒の皆さんがセンター見学にいらっしゃいました。
>> 当日の様子
2019.11.06
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ
山崎 晶 教授(大阪大学 微生物病研究所 分子免疫制御分野)
日時:11月19日(火)16:00~17:00(終了しました)
場所:真菌医学研究センター大会議室
2019.7.22
市川学園市川高等学校の生徒の皆さんがセンター見学にいらっしゃいました。
>> 当日の様子
2019.6.5
令和元年6月4日(火)、千葉大学真菌医学研究センター市民向け公開セミナーをペリエホールにて開催いたしました。
>> 当日の様子
2019.5.20
知花 博治准教授(病原機能分野)が、世界初アカデミア発の抗真菌薬をめざして、株式会社ドラッグジェノミクスを設立しました。
2021年2月5日発売 バレエ映画『ロミオとジュリエット』[Blu-ray]
2019.5.20
第33回病原真菌講習会の募集受付を始めました。
2019.5.13
竹内典子特任助教(感染症制御分野)が、日本化学療法学会学術奨励賞を受賞しました。